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1976:

赤ん坊 青木 秀文が群馬県で生まれる。

EARLY TWENTIES ERA
Being Bboy in Japan

1992 – 1998:
ヒップホップに没頭し、地元のヒップホップグループでビートメーカー/DJとして活動。
若者の功績の1つは、有名なヒップホップ雑誌で取り上げられた彼のミックステープと音楽でした。
今も音楽を作り続けている。

Some of the favorite gears at the time:
Technics SL-1200s, Vestax mixer, Akai MPCs, and lots of vinyls!

HOLLYWOOD ERA
Being Sound Editor

2004:
音楽制作に没頭する傍らサウンドエンジニアに興味を持ちロサンゼルスに移住。
その後まもなく、カリフォルニア州ハリウッドにあるポストプロダクション/レコーディングスタジオのインターンとしてスタート、
サウンドポストプロダクションと出会う。
同時期に、大学でレコーディング技術を学ぶ。

2007:
音響ポストプロダクションの技術を身につけた彼は、チームにサウンドエディターとして加わり映画やテレビのシリーズを担当。
オリジナルのサウンドエフェクトやアンビエンスを録音することに興味を持つ。

IMDB link: Hidefumi Aoki

Some of the favorite gears at the time:
Protools, Neve comp, WAVES, SSLs

LIFE IN JAPAN
Being Sound Recordist

2011:
日本に帰国後サウンドエディターとして活動。
その一方で、以前から興味を持っていたサウンドライブラリーサイトの運営を決意。

2017:
サウンドライブラリーを提供するAnti-Node Designが始動。

Some of the favorite gears at the time:
Sound Devices, Zoom, Sony, Sennheiser, Line Audio, Lom audio, Rycote, Manfrotto, unique sounds...

PRESENT:
彼のモットーは、最高品質のフォーマットでサウンドエフェクトを提供することでありオリジナリティあふれるユニークなサウンドソースを探求しています。
サウンドデザインやプロジェクトの通訳/コーディネーターと常に活動の場を広げています。
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